ー 15期生 ー
主将:野村 勇樹
2年秋〜3年夏の成績:8勝4敗
3年夏の成績:準優勝
| 下谷 真央(投手・内野手・外野手) |
| 左投左打/174cm・73kg |
| 高岡(石川)・金沢シニア→遊学館→東海学園大 |
| 2年秋の県大会では1年から唯一ベンチ入り。3年時は主に野手として、最後の夏は飯田戦で勝利打点、寺井戦でダメ押しの一打と打撃で貢献した。 |
| 上田 成修(外野手) |
| 右投右打/172cm・72kg |
| 丸内(石川)→遊学館→>國學院大 |
| 外野手で2年春からベンチ入り。最後の夏の飯田戦ではセンターから見事な好返球で勝利に導く。クールに見えるが実はいいキャラ。 |
| 栃原 歩武(投手) |
| 右投右打/174cm・75kg |
| 朝日(石川)→遊学館→>山梨学院大 |
| 右の上手投げ投手、2年春からベンチ入り。2年秋はエースとしてベスト4の立役者に。最後の夏のエースナンバーは奪われたが、石橋とWエースとして存在感を示した。 |
| 山崎 龍斗(内野手) |
| 右投左打/170cm・62kg |
| 辰口(石川)・白山能美ボーイズ→遊学館 |
| 2年春からベンチ入り。最後の夏は一塁コーチャーとして活躍。 |
| 椎名 修大(投手) |
| 右投右打/177cm・82kg |
| 早月(富山)→遊学館→日体大 |
| 2年夏にベンチ入り、右の大砲。3年夏は怪我から復帰して4番打者に。高校通算13本塁打で、ベンチでは一番声が出てる元気者。 |
| 石橋 錬(投手) |
| 右投右打/170cm・71kg |
| 高浜(福井)・若狭高浜ボーイズ→遊学館→法政大 |
| 投手の練習を開始したのは遅い時期ながら、栃原との2枚看板で2年秋はベスト4に貢献。3年夏はそのエースナンバー。ストレートにスピードはないもののコントロールと緩急を上手く使いこなし打者を翻弄。バッティングも良く上位も打てるセンスあり。 |
| ◎野村 勇樹(内野手) |
| 右投右打/165cm・62kg |
| 城南(石川)→遊学館→吉田印刷 |
| 主将としてチームを引っ張る。鉄壁守備の男。 |
| 油木 佑介(投手) |
| 右投右打/180cm・82kg |
| 津幡南(石川)→遊学館→北陸大 |
| 上から投げ下ろす本格右腕。最後の最後でベンチ入りを果たした。 |
| 栃折 宏太郎(捕手) |
| 右投右打/174cm・74kg |
| 鳴和(石川)→遊学館→北陸大 |
| 1つ上には内潟、下には牧野がいて出番は少なかったが、投手陣を支える貴重な存在。2年秋には準決勝の航空石川戦でホームランも。 |
| 水本 樹(内野手) |
| 右投左打/164cm・64kg |
| 兼六(石川)→遊学館→神奈川大 |
| 2年秋からベンチ入り。最後の夏は三塁コーチャーとして好判断をみせ、準優勝に貢献した。 |
| 野坂 侑暉(内野手) |
| 右投右打/175cm・77kg |
| 兼六(石川)→遊学館→金沢学院大 |
| ビッグの愛称で中学時代から有名だったが、結果が思うように出なかった。しかし、最後の夏の金沢戦では5打数5安打2本塁打の大活躍で実を結んだ。 |